通信事業
JPSの特徴 −6つのメリット−
メリット1 通信設備および通信回線トータルのご提供によるメリット
- 電話加入権のご準備が不要です
テナントビルのテナント部分・管理会社様の通信回線は当社でご準備させて頂きます - 電話システムを自社運用される場合の回線管理の手間(運用中の増設回線や番号手配など)が不要です
メリット2 最新電話設備の導入によるメリット
- 最新のデジタル交換機(PBX)を導入
当社独自の運用ノウハウにより、多様な回線サービスのご提供が可能です - 自社運用された場合に料金課金が困難で発信規制を必要とする番号帯などへの通話が可能です
メリット3 管理センターからのリモートメンテナンスにより、迅速な対応が可能
- リモートメンテナンスシステムにより、テナント様の入居・退去時の回線開通、閉塞・番号変更などの設定変更が、最短で即日対応できます
- 自社運用された場合に必要となる設定変更費用などが不要です
メリット4 オンラインシステムによる、料金管理・請求業務・局線管理・運営等
- 弊社の「FBIT管理センター」が主管し、確実なデータ分析、一括管理をオンラインで行います
トラィック 調査による必要局線数の確保をはじめ、料金管理システムによりテナントはもとより、管理会社内の各テナント様ごとの個別料金課金が可能となる等、通信費用の細部にわたる管理・運営上のメリットをご提供します - 電話システムを自社運用された場合の請求業務の手間が不要です
- テナント様への電話料金請求業務を代行(代行に関するコストは不要です)
- 回線コストも自社運用の場合と同じです
メリット5 カスタマーセンターを設置し、お問合せ・故障時などにも迅速に対応
- カスタマーセンター(フリーダイヤル)を自社で運営しており、料金やサービス内容に関するお問合せ・故障受付などを行います
- テナント様からのお問合せにも対応しています
(管理会社様の応対業務の軽減が図れます)
メリット6 第一種電気通信事業者との大口利用者割引サービスによるメリット
- 第一種事業者(NTT・ソフトバンクテレコム等)からの大口割引を管理会社様テナント様に還元します(市外・県外・国際通話料を大幅割引)
- 通話料金の中から管理会社様に管理手数料のお支払することも可能です